お金くれる人

某居酒屋で1人のおじさんに出会いました。お互い酔っていたのですごく会話が盛り上がりました。「俺は、妻のために頑張って働いて年収も何千万くらい稼いでいるのに、あいつは俺に何もしてくれない。俺にHどころか、キスや手だった握ってくれない。昔はそうじゃなかったのに。キャバクラ、風俗行くのも反対されるし俺の欲求は溜まる一方だ。」「そんな所でお金使うより私のお金くれる人になってくれれば私がしてあげてもいいよ。あっ、Hは無理かも。キスや手を握るくらいならいいよ。」「お前、いい奴だ。」と、言って酔った勢いでキスをしました。そこにいた他のお客さんも笑っていました。そして、店から出るとおじさんは私にお小遣いをくれました。「約束だからね。」「えっ、本当にお金くれ
る人になってくれるの。」と「もちろん。お金くれる人になってやる。」そして互いに連絡先交換しました。
お金くれる人を探す方法を親友に教わりパトロンの作り方を覚えました

次の日、酔った勢いでやってしまったけれどもう次に会うことはないと思っていました。しかし、おじさんから連絡があり来週会うことになりました。しかし、奥さんがいるので夕方2時間だけ会う事になりました。

当日、スーツ姿のおじさんは私に手を差し伸べました。私はその手を握り近くのレストランに行きました。先にお小遣いをくれるおじさん。「もし、もっといい事をしてくれるならこの倍を払うよ。」酔っ払った時と違い冷静なおじさんの顔が怖かった。でも、お金くれるならとそれを受け入れてしまいました。
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